青凪スタッフ・俊野が育てた新米。青凪の夕食で提供、オンラインでも販売開始

更新日:2026年10月6日

瀬戸内リトリート 青凪 by 温故知新は、当館スタッフの俊野が愛媛県松山市の田んぼで育てた「あきたこまち」の新米を、瀬戸内の鯛の幽庵焼きを添えた鯛ご飯として、夕食にて提供いたします。

もちもちとした弾力と、主張しすぎない甘みと旨みを持ち、新米ならではの香りと味わいをお楽しみいただけます。

夕食でのご提供は、なくなり次第終了となります。

あわせて、当館で提供している新米のオンライン販売を開始いたします。

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オンライン販売ページ:https://shop.okcs.co.jp/products/aonagi106
内容量・価格:5kg・3,630円
販売期間:2026年10月6日(火)〜なくなり次第終了

住宅街に残る田んぼと、そこに沈む夕日。その風景のなかで続く俊野の米づくりの背景は、ストーリー記事にてご紹介しています。

ストーリー記事:https://setouchi.by-onko-chishin.com/31076/